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中田冠の官能小説

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処女とサイコパス
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処女とサイコパス - 第十七話:放物線

遊具の上で青姦中出しをした後、2人はしばらくベンチで休んでから、帰路についた。
その道中でのこと、下着なしでお腹が冷えたのか、コンビニで飲んだ紅茶のせいか、またはその両方か、尿意を催しだした美咲、モジモジと不自然な歩き方になっていた。

やっと飲んだ紅茶の効果が出てきたか。それなら、あそこに行くか。

美咲の異変に気づき、歩道橋がある方向にルートを変えて進み始める慎吾。来た道と違うと不思議に思いながらも後に続く美咲。数分歩くと歩道橋が見えてくる。来た道を帰れば間に合うと思ってオシッコを我慢していた美咲は、もう限界が近くなってきてしまっていた。それを知ってか知らずか歩道橋の階段を上り始めた慎吾。どうしてこんなルート通って、しかも歩道橋に?もう漏れそうなのにと、焦りつつも美咲も付いていく、階段を登り終えたところで、慎吾が立ち止まり、口を開く。

「スカート脱いで」

「え?ここで、ですか?」

「そうだ早くしろ。」

オシッコしたいのがバレて、スカート脱いでしろってこと?こんなところで?

人が居ないか周囲を気にしつつも、スカートを脱いで、手を伸ばしていた慎吾に手渡す。

外なのに、下半身丸出しの状態になってる。。。ご主人様、やりすぎだよ。。。

「俺が手で合図するまで、ここに立ってろ。合図したら、走らずゆっくり歩いてくるんだ。」

え、スカート脱いでオシッコしろってことでもないの?

「ご主人様いったいなにを?。。。」

応えることもなく、歩道橋を進み始める慎吾。ちょうど真ん中の辺りで振り返って、手招きし始めた。

今いる歩道橋は、胸元あたりまである格子状の手すりだけ。壁などはなく、車から見上げれば通行人がまる見えだ。

手招きしてるのって、来いってことだよね。

手招きに従いゆっくりと慎吾の方へ向かって歩きだす。オシッコしたいのと、今まで以上に下半身がスースーして、人に見られたら完全にアウトな姿をしていることで、ノーパンノーブラにも多少は慣れてきていたのに、心臓がとんでもない速さで脈打ちはじめた。ああ。。。ご主人様がこっち見てる。。こんな恥ずかしい格好してるのを見られてる。。。

エンジン音と共に、光が近づいてくる。

え、うそ。。車来ちゃう。。。

歩道橋の上まで照らし始めた瞬間に、咄嗟にしゃがみ込む。車が通り過ぎるまで膝を抱え、ガクガクと身体を震わせていたが、意を決して再び歩き始める。やっとのことで慎吾の元へとたどり着いた。

「はぁはぁ。。。ご主人様、トイレ行きたいです。」

「トイレか、近くにあったかな?」

などと言いつつ、後ろから美咲のTシャツをめくりあげ、道路側に見せつけるように胸を揉み始める。

「ご主人様ダメですよ。。あん。。。また車が来たら。。。オッパイもオマンコも見られちゃう。。。やん!。。。それにもうオシッコが。。。」

片方の手は胸を弄りつつ、もう一方は股間に伸ばし、股間を弄ろうとして、愛液が溢れているのに気づく。

「公園でエッチした後、ティッシュで拭いてたよな?あれから、もうこんなになってるのか?」

あきれたような声で美咲の股間の有様を指摘する。

「そんなに濡れてるんですか?。。。ああ!。。。ダメ!。。。出ちゃう。。。漏れちゃいます。。。ああん。。。やあぁん。。。」

恥ずかしそうに聞き返すも、胸と股間を同時に責められ、思わず喘ぎ声が漏れる。しかも、今刺激されるとすぐにでも漏らしてしまいそうで、必至に訴えたのだが慎吾はとんでもない行動に出る。

「それなら、こうしよう。」

ズボンのファスナーを下ろすと、勃起した肉棒を取り出す。そして、美咲の膝から抱え上げ、まるで子供にオシッコさせるような格好で抱き上げる。美咲の股間の下には、凶悪に反り返ったものが顔を覗かせていた。

「自分で俺のを入れるんだ。そして射精させることができたらトイレに行かせてやるよ。」

「そんな。。。こんな格好で入れるなんて。。。はぁはぁ。。。」

この格好恥ずかしすぎるよ。もし車来たら、オッパイも繋がってるところも見られちゃうのに。。。でも、射精してもらわないとオシッコさせてもらえない。。。

覚悟を決めて、慎吾の肉棒に手を伸ばし、自分の入り口に持っていく。

ご主人様の凄く暑い。。。ああ!。。。入り口に当たっただけで、凄い気持ち良い。。。

入り口に先端が埋もれたのを感じた慎吾は、美咲の身体をゆっくりと下げていく。ズブズブとクリトリスの裏を擦り、膀胱の裏を擦りながら、奥へ奥へと進んでいく。

「やぁ。。。入ってきます。。。ああ。。。これダメです。。ああ!。。。オシッコたまってるところを刺激しながら進んでくる。。。ダメ。。。出ちゃう。。。」

「オシッコ我慢してるせいか?いつもより締め付けてる気がする。こういうのも良いな。」

美咲の気もしらないで、オマンコの具合を楽しみながら、美咲の身体を上下にゆする。その度に、膀胱が押しつぶされて、少しずつだが、オシッコを飛び散らせてしまう。

「いや!。。。ダメ!。。お漏らししちゃってる。。。ご主人様、待って下さい。。。突かれる度に出ちゃってます。。。ああん!。。あああ!。。。え。。うそ!。。。車来てます。。ご主人様、下ろして下さい!」

「ダメだ。まだ俺は射精してないぞ。下ろして欲しかったら、自分でも腰振って、射精させてみろ。」

「そんな。。。早く、早く出して下さい。私の中に出して下さい。。。ああ!。。あああ!。。。んん!。。ダメ。。私の方が先にイっちゃう。。。」

車はどんどん近づいてくる。ヘッドライトで、周辺が明るくなりはじめる。

だめ。。。車に乗ってる人に見られちゃう。。。いやぁ。。。

恥ずかしさのあまり咄嗟に両手で顔を覆う。とうとう全身がヘッドライトで照らされる。。。
歩道橋の上を見ながら運転する人間は少ないだろうが、美咲は恥ずかしいところを見られたと羞恥でいっぱいになっていることだろう。
ただ、車は何事もなかったように通り過ぎていく。辺りは再び夜の闇に包まれ、エンジン音も遠ざかっていく。

気が抜けてしまったのか、オシッコを我慢するために込めていた力まで弱まってしまい、シャーーーっと勢い良くオシッコが出始めてしまう。歩道橋の下の道路まで放物線を描いてビシャビシャと落ちていく。

「ああ!。。。オシッコ出ちゃってます。。。ごめんなさい。。。ダメぇ!。。。今突かれたら。。。いやぁああああ!。。。オシッコ出ちゃってるのに。。。ああああああああ!。。。イク~~。。イっちゃう~。。。あああああ!。。ん!。。んん!。。。」

オシッコが尿道を通る快感と開放感、そのオシッコが通っている所を何度もチンポで擦り上げられ、子宮を突き上げられて、幾重もの快感に襲われ絶頂に達してしまう。

「そろそろ、出すぞ。と言っても、間に合わなかったか。」

笑い含みで余裕を見せながら意地悪く言ったものの、慎吾の方も限界だった。
外でオシッコを漏らしてしまうという味わったことが無いであろう恥ずかしさを感じながら絶頂を向かえた美咲の様子に興奮と満足感を感じながら絶頂で蠢くオマンコに搾り取られるようにして子宮に精液を流し込んだ。

「あああ!。。。ご主人様の精液きましたぁ~。。。んん!。。。いやぁ。。。イッてるのに。。。まだオシッコ止まらないよ~。。。」

「道路に水たまりできてるんじゃないか?。。そうとう我慢してたんだな。」

ようやく、オシッコの止まった美咲を下ろし、スカートを履かせる。

「オシッコ漏らしちゃってごめんなさい。。。ううう。。。」

涙を流しながら謝る美咲。恥ずかしさが限界を超えたからなのか、オシッコを漏らした申し訳無さからなのか。自然と涙がこみ上げ泣いてしまっていた。
美咲を優しく抱きしめて、頭を撫でてやる慎吾。

「泣くことはないだろ。トイレに行かせなかった俺を責めたりもしないんだな。」

「あ!ほんとだ。。フフッ。。。ご主人様がトイレに行かせてくれなかったのが悪いんじゃないですか。凄く恥ずかしかったんですからね。」

慎吾の言葉で、罪悪感が少し和らぎ、笑みを浮かべ、慎吾に軽口を叩く余裕も出てき美咲。
こいつには、俺を責めるという概念がまったく無いのか?こんなことされても、お漏らしする前に射精させれなかった自分が悪いって本気で思ってたのか。素直というかバカというか。ほんと可愛いやつだな。。。

「でも、凄く気持ち良かったんだろ?」

頭をくしゃくしゃっと乱暴に撫でながらからかうような口調で言った。

「それは、、、そうですけど。。。」

「さて、帰ろうか。」

「はい。」

お漏らしなんて何時以来だったかな。幼稚園のときにあった?もしかすると物心付いてから初めてかもしれない。それなのに、こんな場所で、しかもエッチしながらやっちゃったなんて。。。でも、凄く気持ち良かった。。。オシッコするときって尿道を通る感覚っていうのかな。くすぐったいようなゾワゾワっとした快感があるけど、膣壁を擦られる快感と、子宮を突き上げられる感覚と同時にきたあの感覚。。。って、ダメダメ。。。私、ご主人様のせいでどんどんエッチな身体になってる上に、思考までエッチになってきちゃってる。。。

お漏らししながらの絶頂の感覚を思い出しながら股間をキュンとさせつつ、慎吾に甘えるように腕にしがみつきながら家へと向かう美咲だった。

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