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中田冠の官能小説

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処女とサイコパス
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処女とサイコパス - 第二十一話:もう1つの準備

3人暮らしにも慣れ始めた夜。夕食を終え、ソファーで3人並んでテレビを見ていた。

次のニュースです。今朝、◯○○がミサイルを発射。日本を飛び越え、太平洋上に落下したとのことです。現在のところ被害は報告されていませんが。。。

「また撃ったんだ。本当に迷惑な国だよね。どうして日本の上空に向けて撃つんだろ。」

「通過するエリアの人とか漁師さんとか大変そうだよね。」

女子大生2人がニュースを見て言葉を交わしているところに慎吾が口を開いた。

「さて、問題です。あなたは拳銃を持って戦場のど真ん中にいます。そこで5方向から敵に囲まれてしまいました。そのうち3方向は戦車、1方向は拳銃を持った兵士、最後の1方向は武器も持たず手足を縛って私は攻撃しないからお前も攻撃するな。と言ってるだけの兵士です。現状を打破するために、どこかの方向へ突撃しないといけません。どこに突撃するのが助かる可能性が高いでしょうか?」

「そんなの、手足を縛ってるとこに決まって。。。」

「あ!そうか。なるほど!凄い分かりやすいです。偉そうな肩書のコメンテーターが小難しいこと言ってるけど、慎吾さんの例えの方が分かりやすいですよ。」

リビングでくつろぐ3人はこんな感じでニュースでやっている世界情勢など時事ネタで盛り上がったあと、それぞれの部屋へと別れた。

部屋で美咲が慎吾に甘えて寄り添っているときのことだった。

「そう言えば、お前のこっちの初めて貰ってなかったな。」

そう言いながら、お尻の穴を指で撫で始めた。

「あ。。ご主人様、そんなところ汚いですよ。」

「そうだな。確かにこのままだと大変なことになるかもしれないし、腸内洗浄してからやるか。」

ベッド横の引き出しからごそごそと何かを取り出す慎吾。イチジク浣腸と注射器のような形をした浣腸器とアナルプラグをベッドに並べた。

「そんなの持ってたんですか?偶然気づいたみたいに言ってましたけど、前からやる気でしたよね。。。」

すでに準備万端でいたことを指摘されて、少しバツが悪そうにしながら、誤魔化すように指示する。

「良いから、四つん這いになって、お尻突き出せ。」

「本当にやるんですか?」

戸惑いながら言いつつ、結局パンツを脱いで、ベッドに腰掛ける慎吾のすぐ前の床で四つん這いになり、お尻を突き出した美咲。肛門を少し指でほぐしてから、イチジク浣腸を2本注入した。

「うう。。。なんか入ってきた。。。」

「便意が来るまで暇だろうから、気持ち良くしてやろう。」

「え?。。。ああ!。。。いやぁ!。。。気持ち良くなんて。。してくれなくても。。。あああん!。。はぁはぁ。。。」

お尻を突き出したままの美咲のオマンコを弄り始める。しかし、イきそうになると指が止まる。

「あああ!。。。んあああ!。。。え。。。ご主人様。。。あああ!。。。んんん。。。あれ。。。意地悪しないで下さ。。いあああ!。。ああぁ。。。」

イきそうでイけない。もどかしい時間が過ぎていき、お腹がギュルギュルと便意が来始めたと思ってからは早かった。すぐに漏らしてしまいそうな強烈な便意となってくる。

「ご主人様、トイレ行ってきます!」

言い終わる前に、部屋を飛び出し、トイレに篭ると、座ってすぐに勢い良く出始めた。絶頂前に寸止めされていたせいか、排泄しているだけなのに、なんとももどかしい快感に襲われてしまった美咲。
しばらくして出すものを出し、すっきりとした様子でトイレから戻った美咲に、慎吾は次の指示をした。

「風呂場に行って、洗面器に人肌の温度のお湯を入れて持って来て。」

「はい。」

部屋に入ろうとしていた美咲は指示を受けて踵を返し風呂場へ。指示通りに洗面器にお湯を張って部屋に戻ってきた。

「ほら、さっきと同じ格好。」

「はい。」

さきほどと同じように、慎吾の前で四つん這いになると、200ml入る浣腸器に洗面器のお湯を吸い込み、お尻を突き出した美咲の肛門にツプリと挿入し、ゆっくりとお湯を注入していく。

「ああ。。。温かいのお腹に入ってきました。。。暖かいのがお腹いっぱいに広がっていく。」

「もう1本入れるぞ。漏らすなよ。」

「ご主人様、お腹が張ってる感じがします。。。ああ!。。太い。。そんなの入らないです。。。」

2本目も注入し終わると、ピンク色したアナルプラグを美咲の肛門にねじ込む。かなりの抵抗はあったものの、たっぷりとローションを塗っていたのもあって根本まで入ってしまった。

「これでしばらく我慢だな。ここで漏らすなよ。」

「実はもういつ出てもおかしくないぐらい、お腹がギュルギュルって。。。トイレ入っておきます。。。え?。。ご主人様、どうして付いて来るんですか?」

立ち上がって、トイレの方向へ歩き出した美咲の後にぴったりと付いて行く慎吾。

「どんな感じなのか見ようと思って。便座の上に和式便所みたいにして座ってみようか。」

「本気。。ですか?。。。」

慎吾の顔を見て、諦めたように、便座の上にしゃがみこむ。

「オマンコひくひくさせて、見られて興奮してるのか、出そうなのか、どっちだ?」

意地悪く言いながら、ひくひくしているオマンコの中に指を入れ、クチュクチュと擦り始める。

「ああ!。。今はダメです。。。もう漏れそうなんですから。。ああん。。。はぁはぁ。。。それに、隣の部屋に由紀いるんですよ。。。んん!。。。」

「隣が由紀の部屋というのは、お前が声を出さなければ問題ないだろ。」

意地悪な笑顔を浮かべながら言いつつ、オマンコの中を指でかき回し始めた。イチジク浣腸後にイきそうになっては寸止めされてを繰り返されていたのもあり、快感の波が一気に美咲を襲った。今度は指が止まることなく、絶頂させられてしまう。オマンコをヒクヒクと痙攣させイった直後、指を抜くと同時にアナルプラグも引っこ抜いた。

「あああああああ!。。。イク。。。イっちゃう~。。。ああああああああああ!。。。んん!。。。あああ。。。やああ!今抜いちゃダメ~。。。ああああ!。。。。んああああ!。。。見ないで~。。。んん!。。。やああああ。。。出てる~。。止まらない~。。んあああああ。。。はぁはぁはぁ。。。」

見ないでと懇願する美咲をよそに、アナルプラグ抜けた肛門から勢い良く茶色混じりのお湯が吹き出された。それを興味深げに覗き込む慎吾。

ご主人様に見られながらウンチしちゃった。。。しかもイきながらウンチしちゃうなんて。。。見られるのイヤなのに、オマンコもお尻も同時に気持ち良くなっちゃった。。。ますますエッチな身体にされちゃってる。。。

「あんなに入ってたんだな。まだ茶色かったから、あと数回繰り返そうか。」

「一番恥ずかしい所見るなんて酷いですよ。。。人間としての尊厳まで慎吾さんに犯された気分です。。。しかも茶色かったって。。。指摘しなくても。。。」

「尊厳まで犯されるとか、なかなか詩的な表現するじゃないか。ま、かまわず2度目いこうか。」

美咲の尊厳などまったく意に返さないからか、排泄するところを見られる程度で尊厳に影響など出ないという慎吾の考え方からか、適当にあしらいながら、部屋へと戻る。

「うう。。。はい。。。」

2度目は浣腸器で3本分注入して、トイレにかけこんだ。

良かった。ご主人様付いて来てない。。。

ほっとしつつ肛門の力を弱めただけで、きばってもいないのにブシャーっと勢い良く出してお湯が出てくる。

出るとき、気持ち良い。。1度目みたいにご主人様がオマンコ触ってるわけじゃないのに、気持ち良い。。。

2度目でほぼお湯となっていたが若干宿便らしきものも混ざっていたので、3度目を注入。また3本分入れて、トイレにかけこんだ。今度も勢い良く快感を感じながらブシャーと噴出した。

「ご主人様、お湯しか出てきませんでした。」

「そうか、準備できたな。ローションでアナルほぐしとけ。」

「え。。どこに行くんですか?これでほぐすの?。。。」

渡されたローションを手の平に垂らし、それを指で掬い、浣腸のときのようにお尻を突き出して、肛門に塗りながらほぐし、時に指を入れて、気持ち良くなる触り方を探るように弄り始めた。

部屋を出ていった慎吾はというと、由紀の部屋の前へ。

コンコンコン

「まだ起きてるか?」

「はい。起きてますよ。」

ガチャ

「美咲の記念の瞬間を見に来ないか。」

「記念の瞬間?いったい何が始まるんですか?」

慎吾と由紀が部屋に戻ると、お尻を突き出し、指でアナルをほぐしている美咲の姿が。。。

「どうして由紀が?!」

慌てて手をとめ、何もしていなかったと誤魔化すかのようにベッドの上に正座して慎吾と由紀を交互に見ながら困惑している美咲。

「美咲のあなる処女卒業を由紀に見てもらおうと思ってな。」

「アナル処女?さっきから何度もトイレでゴソゴソしてたの、それの準備だったんですか?。。。」

「ちゃんとほぐせたのか?チェックするから、お尻突き出せ。」

「本当に見られながらやるんですか?。。。」

由紀がそこで見てることが信じられないといった様子の美咲の身体を強引に動かして、美咲の方に向けてお尻を突き出させる。

「イヤです!こんなの恥ずかしすぎます。。。」

「うるさい!じっとしていろ。」

ローションをお尻に垂らし、それを指にたっぷりと塗りつけ、肛門を撫で回し、なじませると人差し指をゆっくりと挿入した。

「ああ。。。指入れないで。。。」

ぐるぐると円を描くように肛門をほぐしていく、しばらくすると中指も追加して2本の指で円を描くようにさらにほぐしていく。だいぶほぐれてきたところで、両手の人差し指を1本ずつ入れて、左右に広げる。腸内のピンク色を覗き込んだ慎吾。由紀にも見えるように、頭をどける。

「由紀、見てみろ。美咲のアナル、綺麗だろ。」

「はい。とっても綺麗。。。中は綺麗なピンク色してるし、アナルをかき混ぜられる度にオマンコもヒクヒクしてて凄くエッチな感じ。。。」

見せつけるようにほぐしているのを、食い入るように見つめていた由紀は思わず素直な気持ちを吐露してしまっていた。

「止めて、見ないで。そんな恥ずかしいこと言わないで。。。ああ。。んん!。。。」

自分でも、慎吾がアナルを弄るたびに、オマンコとは違った気持ち良さを感じてしまっていることを自覚していたからこそ、オマンコをヒクヒクさせていると指摘されて、由紀に見抜かれてしまったことが非常に恥ずかしかった。

由紀が私のアナル見てる。。。しかも、オマンコがヒクヒクしてる?アナル弄られて気持ち良くなってるのがバレてる。。。凄く恥ずかしいのに、身体が熱い。心臓が高鳴ってる。高揚しちゃってるの?。。。これから、友達に見られながらアナル処女を捧げるのね。。。

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